普通じゃない人が虐げられている:ワーキングプア時代 [社会]
素人の理解するリフレ論 [opinion]
リフレ政策についての論争が活発になっている。
私は、経済関係の本を読むのは好きだけど、法学部卒でIT関係の仕事に就く経済・金融の素人だ。
その素人から見た脱デフレに向けた経済議論の理解を整理してみる。
専門家から見ると、いろいろ理解が怪しいところはあると思うけど、そこは素人はこの程度の理解なんだと思って温かく見守ってほしい。
私は、経済関係の本を読むのは好きだけど、法学部卒でIT関係の仕事に就く経済・金融の素人だ。
その素人から見た脱デフレに向けた経済議論の理解を整理してみる。
専門家から見ると、いろいろ理解が怪しいところはあると思うけど、そこは素人はこの程度の理解なんだと思って温かく見守ってほしい。
久しぶりのあたり:狼と香辛料 [小説]
自己啓発本・成功本ではありません!!:自由をつくる自在に生きる [その他]
あなたの同僚は、隣人は、まともな人ですか?:名もなき毒 [小説]
税金を学ぶ小説:フラン学園会計探偵クラブ Report.1 [小説]
税金(確定申告)をテーマにした山田真哉の小説。
「女子大生会計士の事件簿」の続編で、同じようなライトノベル風小説仕立て。
「さおだけ屋はなぜ潰れないのか? 身近な疑問からはじめる会計学」なんかとは若干色合いが違う。
ミステリとホラーの絶妙な融合:シャドウ [小説]
本格ミステリという以外の形容詞が浮かばない:名探偵 木更津悠也 [小説]
現代は時代の転換点か否か?:学歴の耐えられない軽さ やばくないか、その大学、その会社、その常識 [社会]

学歴の耐えられない軽さ やばくないか、その大学、その会社、その常識
- 作者: 海老原 嗣生
- 出版社/メーカー: 朝日新聞出版
- 発売日: 2009/12/18
- メディア: 単行本
投資を扱ったまっとうな本には、かならず、「過去正しかったことがこれからも正しいとは限らない」と言う説明が入っている。これは、過去●●年間で高いパフォーマンスを記録したファンドマネージャーが居たからと言って、今後●●年間で高いパフォーマンスを記録するとは限らないと言う事象の説明だ。
本書についても、同じような疑念を抱く。
筆者の主張は、過去の事象に対する説明はついている。
ただ、今後もこの傾向が続くかどうかは非常に疑念が残るのだ……。












